新座市の創業融資(資金調達)ならお任せ下さい!

私たちがサポートします!
我々は融資サポートに特化した行政書士事務所です。
日本政策金融公庫の新創業融資、信用保証協会の制度融資を獲得するために、これまで多くのお客様の融資をお手伝いさせていただいており、その成功率は86%以上となっております。

我々ウェイビー行政書士事務所の融資サポートサービスは年間200社様以上にご利用いただいておりまして、新座地区での創業融資申請の経験は多数ございます。

新座市の創業融資なら、我々、ウェイビー行政書士事務所にお任せください。

本気で融資を勝ち取りたい方、
そしてその融資資金で新たな挑戦をしたい方は、まずお問い合わせ下さい。

全力でサポートいたします!!

新座市で使える創業融資

信用保証協会の制度融資

名称 起業家育成資金融資制度(新座市)
自己資金の要件 借入希望額と同額以上の自己資金が必要
融資限度額 1,500万円

下記、埼玉県のホームページより引用。

次のいずれかに該当すること。
ただし、要件(1)のア又はイに該当する場合は、開業に必要な全体経費のうち、50%以上が自己資金であることが必要です。
(1)事業開始に具体的計画を有する方で、次のア~ウのいずれかに該当する方。
  ア 事業を営んでいない個人で、借入金額と同額以上の自己資金を有し、1か月以内に事業開始する
  イ 事業を営んでいない個人で、借入金額と同額以上の自己資金を有し、2か月以内に会社を設立する
  ウ 中小企業である会社で、事業の全部又は一部を継続しつつ、新たに会社を設立する
(2)次のア~ウのいずれかに該当する方。
  ア 事業を営んでいない個人が新たに事業を開始し、事業開始から5年を経過していない
  イ 事業を営んでいない個人が設立した会社で、設立から5年を経過していない
  ウ 中小企業である会社が、事業の全部又は一部を継続しつつ、新たに設立した会社で、設立から5年を経過していない
次の(1)から(4)のいずれかに該当し、当貸付に係る申込みを下記のア又はイに定める事業の廃止の日又は解散の日から5年を経過する日前に行う方。
(1) 事業を営んでいない個人であって、1か月以内に新たに事業を開始する具体的計画を有する方のうち、ア又はイのいずれかに該当する方。
(2) 事業を営んでいない個人であって、2か月以内に新たに会社を設立し、当該会社が事業を開始する具体的計画を有する方のうち、ア又はイのいずれかに該当する方。
(3) 事業を営んでいない個人であって、事業を開始した日以後5年を経過していない方のうち、ア又はイのいずれかに該当する方。
(4) 事業を営んでいない個人により設立された会社であって、その設立の日以後5年を経過していない会社のうち、当該会社を設立した個人がア又はイのいずれかに該当するもの。
ア 過去に自らが営んでいた事業をその経営の状況の悪化により廃止した経験を有する。
イ 過去に経営の状況の悪化により解散した会社の当該解散の日において当該会社の業務を執行する役員であった。
事業に必要な許認可等を取得していること。
ただし、融資対象設備の設置後でないと取得できない許認可等については、融資実行後、設備完了届とともに当該許認可書等の写しを提出していただきます。
事業は、信用保証対象業種に属するものであること。
今回融資申込分も含めて、保証残高が信用保証協会の保証限度額の範囲内であること。
事業税を滞納していないこと(事業開始、会社設立から5年経過していない方で、事業税の納期が到来している場合。)
以上が融資の対象条件となります。

日本政策金融公庫の新創業融資

名称 新創業融資
自己資金の要件 事業開始前、または事業開始後で税務申告を終えていない場合は、創業資金の3分の1以上の自己資金を確認できる方
融資限度額 1,500万円以内
管轄の支店 さいたま支店 〒330-0064 さいたま市浦和区岸町4の25の14 (048)822-7171

民間の金融機関は創業前後の事業者に対して(実績を重んじるため)融資することはほとんどございません。これに対して、日本政策金融公庫は「新規開業資金融資」などがあり、創業前後の事業者をサポートしてくれます。日本政策金融公庫には「小企業金融の担い手」としての目的があり、小規模事業者の強い味方であるといえます。

合同会社設立など国内トップクラスの起業支援実績

ウェイヒ_ーの実績

当事務所の特徴

3つの理由

当事務所の実績

当事務所での融資成功事例を1つご紹介いたします。

ステータス

まずは、お客様のご情報になります。
業種 ペットホテル
年齢 30歳代
前職 運送業
地域 千葉県
融資の目的 運転資金+設備(内装・外装)、ペット関連用品の購入
金融機関 日本政策金融公庫
融資実行額 600万円
自己資金 300万円

本件は、無料相談でお電話にてお話をスタートいたしました。代表の方の創業事業の経験がなく、前職は畑違いの仕事をなさっておりました。また、出店予定地周辺には、既に多くの競合もおり、融資は比較的難しいとの認識でした。

本件の懸念点

1.創業事業であるペットに関わる事業経験がなかったこと
2.競合店が非常に多かった点

懸念点を払拭するための施策

1. 創業事業であるペットに関わる事業経験がなかったこと
我々の経験上、創業融資において創業事業を経験していることは非常に重要なポイントとして捉えております。というのも、全く知らないビジネスを行う場合と、長年行ってきたビジネスを独立して行う場合、通常、後者の方がビジネスは成功するように思います。


また、これまで経験のない事業を、何故、急にはじめようと思ったのかと違和感を覚えてしまいます。(いつか事業をやろうと考えていた場合、その考えている事業と同じまたは、類似の事業を行うことがノウハウ、人脈の蓄積に繋がり、事業の成功に繋がりやすくなると考えませんか?)


本件では、代表の方が創業事業の経験が全くなかったため上記の問題にぶつかりました。ここで当事務所としましては、経営に近い経験があること、事業協力者の存在の2つに力を入れることで懸念点を払しょくいたしました。


お店の経営という観点で言えば、経営する事業(ペット関連はないにしろ)は違えど、経験は活かせるはずです。そのため、経営の経験があること、そして、その経験が創業事業にも活かせることを記載いたしました。


しかし、やはり経験がないことは心配です。
ここで、事業協力者が豊富にいることを記載いたしました。社員、アルバイト、取引先などを具体的に記載。特に、社員の職歴などを全面に出すことで、必ずしも代表者が経験がなくとも大丈夫だと思わせる内容を示しました。


2. 競合店が非常に多かった点
創業予定地周辺には、多くのペットホテルが既に存在し、非常に競合の多い点が懸念でした。そのため、他社の情報を徹底的に調査をし、自社を含めSWOT分析をし、別紙という形でわかりやすい比較表を作成いたしました。それによって、他社よりも優れている要素がいくつもあることが一目瞭然となり、多少の説得性を与えることができたと思います。

まとめ

お話を伺った当初は、上記の懸念点から、融資の実行は難しいのではないかと思っておりました。

しかし、計画書作成の最中にお客様の熱心さを改めて感じさせていただきまして、何とか融資を通したいとの思いに駆られました。(当然、どの案件でも全力でやらせていただいております。)

ない頭をひねりまして、何とか懸念点を払しょくできたと思っております。ポイントは、やはり客観性だと思います。社員の職歴や他社の客観的な情報などが効果的だったと思います。

本件のお客様は、事業計画書作成にあたって非常に協力してくださいまして、融資実行後に、弊所にホームページ作成もご依頼いただきました。ビジネスは信頼の上に成り立っております。


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お客様の声

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サポートコース 料金
創業コンサルティング 1回辺り10,500円(税込み)
書類作成代行 89,800円(税込み)

※お客様の状況に応じて、料金を変更させていただく場合がございます。

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